
まるも— Marumo
「問い × AIで、コンテンツを資産に変える方法」を提唱
プロフィール
こんにちは、まるもです。AIコンサルティングとAI開発の専門家として「問い×AIで、コンテンツを資産に変える方法」を提唱しています。YouTube動画からAI講座まで、自らコンテンツを作り続けてきた実践者として、ひとり起業家のコンテンツ制作とAI戦力化を支援しています。
ここでいう「問い」とは、単なるAIへの質問ではありません。「何を、誰に、何の目的で、どう伝えたいか」などをAIに渡す前に、自分で整理することです。たとえば「台本を書いて」と丸投げするのと、「誰に向けて、何を、どういう順番で伝えたいか」を定義してから渡すのとでは、AIの出力はまるで別物になります。この「問いの設計」が、僕のAI活用の核です。
現在のお仕事は、AIコンサルティング&AI開発(法人・個人事業主あわせて累計20社以上)、AI講座の運営(累計1,300万円超)、法人向けAI開発・ワークフロー構築などをメインに活動しています。クライアントの業種はWebマーケティング、美容、建築・土木など多岐にわたりますが、共通しているのは「AIをどう使えばいいかわからない」という悩みを抱えていること。岐阜県高山市長へのAI活用アドバイスや箕面商工会議所でのセミナー登壇のほか、直近では2ヶ月かかっていたリサーチ業務を1週間に短縮するAIツールの構築や、3日がかりだったYouTube台本制作を数時間で完了させるシステムの開発など、「問い」を軸にしたAI活用の仕組みづくりを手がけています。
仕事を離れると、暮らしはいたって穏やかです。福岡の静かな住宅街で、奥さんと二人で暮らしています。
朝8時に起きて、19時には仕事を終える。週に1日は必ず休みを取って、奥さんと旅行に行ったり、デートしたり、一緒にゲームをしたり……。
ただ、最初からこうだったわけではありません。かつてはYouTube動画を作ることだけに人生の全てを費やし、夫婦で心身を壊しかけてしまいました。その点、いまは以前の3〜5倍の速度とクオリティで、複数の案件を並列で回せるようになっています。
穏やかとはいっても、退屈とは無縁です。一日中AIのことを考えていて、外出中もスマホでAIに指示を出し、お風呂の中でもAIを触らずにはいられないほどのAIオタクと化しています。
お金の使い道も、人との過ごし方も、以前とはすっかり変わりました。最近では高級品にはまるで興味がなくなり、新しいAIサービスやガジェットについお金を使ってしまうくらい。それよりも、奥さんとの旅行やデート、一緒にゲームをする時間のほうがずっと大切です。仕事だけの毎日から、家族との思い出をつくる毎日へ──価値観が根っこから変わりました。
この穏やかな暮らしの裏側には、AIの「問い駆動」という考え方があります。
たとえば、あるクライアントが競合チャンネルのデータ収集と市場分析に、毎回2ヶ月もの工数をかけていました。そこで僕が一緒に「最終的に何がわかれば意思決定できるのか」「そのために本当に必要なデータは何か」と問いを重ねてゴールを定義し、その定義をもとにAIリサーチツールを構築しました。すると、2ヶ月かかっていた作業が1週間で終わるようになり、「AIの使い方にこんな視点があったなんて驚きでした」と喜びのお言葉をいただけました。
ツールの使い方(AIで何ができる?)ではなく、問いの立て方(何をどう問うか?)。この視点を切り替えることで、AIは道具から戦力に変わっていく。そう確信しています。
けれど実際には、多くの人がこの「問い」を持たないまま、AIに向き合ってしまっています。
たとえば「バズるYouTube台本を作って」「売れる記事を書いて」——こうした丸投げの指示で返ってくるのは、機械的で単調な、どこかで読んだことのあるような文章ばかり。結局、手直しに自分で書くより長い時間がかかってしまった……。ChatGPTと30分やりとりしても、話題の方向がどんどんズレていって、求めていたものとは似ても似つかない出力が残ってしまった……。「やっぱり自分で書いたほうが早いわ……」と、AIを使うこと自体をやめてしまう人も少なくありません。
でもそれは、AIの限界ではなく、あなたの「問い」が足りていないだけなのです。
ただ、ここに来るまでの道のりは、決して順風満帆ではありませんでした。
ブラック企業と「3年で独立する」という計画
新卒で入ったのは、東京のIT系ベンチャーでした。ITコンサルタントとして上場企業のコンサルティングを担当し、実務でWeb技術と知識を叩き込まれました。やりがいはある——けれど正直、「ド」がつくレベルのブラック企業だった。
深夜残業と休日出勤が当たり前。成果を挙げても昇給はほぼない。朝早く出社して、深夜に帰宅する日々の中で、「こんな無茶な生活、歳を取ったら続けられないだろうな……」という不安が、常に頭の片隅にありました。
ただ、就活の時点で決めていたことがあります。
「修行として3年勤めたら、独立する」。
この決意の原点は、中学時代に遡ります。テレビの向こうで既存の枠組みをぶち壊していく堀江貴文さんの姿を見て、「己の腕で生きていきたい」という思いが胸に強烈に突き刺さった……。それ以来、「独立」がずっと人生のキーワードでした。
そんな夜を支えてくれたのは、昔から好きだった『漫画とアニメ』でした。
あるときは、進撃の巨人のOP「紅蓮の弓矢」の歌詞を自分の境遇に重ね合わせて、「かならず自由を勝ち取るんだ」と自分を奮い立たせていたものです。また、まれに19時に退社できた日には、会社近くの漫画が読める店に駆け込んで、進撃の巨人や宇宙兄弟を読み返す。目頭が熱くなるのを感じながら、独立への決意を新たにしていた——あの時間こそが、まさに自分にとっての「翼」でした。
笑われるかもしれません。でも、当時の自分には本気でそう響いていたんです。
計画通り3年で退職し、独立。上司に伝えるのには想像以上の勇気がいりましたし、何度も説得されて気持ちが揺らぎそうになりました。お金もコネもない。本当にうまくいくかもわからない。
でも、自分の生き方を誰かに縛られること——それだけは、どうしても耐えられなかったのです。
独立、そしてオウンドメディアで月250万円
独立後、最初に始めたのはダイエット系のオウンドメディアでした。この頃、横山直宏さんという方から、ビジネスの思考の土台を叩き込まれました。
同時に、「7つの習慣」のインサイドアウト——まず自分の内側を変えなければ外側は変わらないという考え方に出会い、人生の軸が定まった感覚がありました。「孫子の兵法書」の戦略思考にも没頭し、特に黒田官兵衛の、状況を見極めて最善手を打ち続ける姿勢には、今でも強く惹かれるものがあります。
とはいえ、現実は甘くなかった。最初の売上はお小遣い程度。貯金が減っていく恐怖と隣り合わせの日々が続きました。
でも、退路はありません。背水の陣でPDCAを回し続けた結果、月の売上が20万円になり、30万円を超え、そして——月250万円に到達しました。
「これでやっていける!」
狂喜乱舞したあの瞬間は、今でもはっきり覚えています。
この頃、マレーシアに2年間移住もしました。現地法人を設立し、50階建てコンドミニアムの最上階、屋上プール付きの部屋で暮らす日々。英語はカタコトでも、身振り手振りでなんとかなる。「やってみる」ことの大切さを、身体で覚えた時期です。
でも、すぐに気づきました。派手な暮らしは自分の性に合わない。日本が恋しい——そう確信して、帰国しました。
けれど、この好調には期限がありました。Googleの検索アルゴリズムが大幅に変更され、自社メディアへのアクセスが激減。複数のメディアを横展開していましたが、積み上げてきたものが、一夜で砂のように崩れました。事業を畳むしかありませんでした。
YouTube 4,500万回再生の光と影
次に挑んだのがYouTubeです。帰国後、マツヲタさんという方からYouTubeマーケティングとプロダクトローンチを学びました。人を惹きつける力、アイデアを即座に形にするスピード——この人からは、ビジネスの嗅覚そのものを学んだと思っています。
考察系チャンネルを立ち上げ、300本以上の動画を制作。総再生4,500万回超、100万回再生動画を複数本、広告収益は累計1,800万円超——数字だけ見れば、大成功でした。
でも、その裏側は地獄でした。
売上を維持するために、生活の全てをYouTube動画の制作に費やしていました。定期投稿が求められるジャンルだったので、手を止めるわけにいきません。
外注にも挑戦しました。手が回らなくなり、ライターや編集者にお金をかけて動画制作を依頼しました。しかし、手元に残ったのは、お金をかけた分だけ虚しいゴミの山でした。
「何をどう伝えるか」を明確にしないまま人に任せても、良いものは生まれない。あの時はまだ、この痛みの正体がわかっていませんでした。
制作の重圧は、夫婦の関係にも影を落としていきました。会話は仕事の話、お金の話だけ。昼夜は完全に逆転し、早朝に寝てお昼前に起きる生活が何ヶ月も続きました。
「何のために仕事をしているんだろう」「何のために生きているんだろう」
自問自答が止まりませんでした。
精神のバランスを崩しました。そして、奥さんも体調を崩してしまいました。
夫婦二人で共倒れ——あの頃のことを思い出すと、今でもゾッとします。
正直に言うと、独立してからの20代は「稼げてはいるけど、自由とは程遠い」状態でした。
どんなにお金を稼いでも、自由がなければ独立した意味がない。
そんな当たり前のことに気づくまでに、20代のほぼすべてを費やしてしまいました。
ChatGPTとの出会い——「問い駆動」の原点
転機は、ChatGPTでした。日本でブームが来る少し前のこと。試しに動画制作の一部にAIを入れてみました。
最初は「全然レベルが高くないな、人間の方がマシじゃないか」と思っていました。
ChatGPTに「YouTube動画の台本を書いて」と指示してみても、返ってくるのは表面的でどこかで読んだような文章の羅列。外注に丸投げしていたあの頃の失望が、そのまま蘇りました。
でも、あるとき指示の出し方を変えてみたんです。
「この動画の目的は、○○という作品の伏線を知的好奇心を刺激する切り口で解説すること。視聴者は原作を読み込んでいるコアファン。正解は『そういう見方があったのか』と驚かせる状態。NGは、検索すれば出てくる既知情報の焼き直し」
——目的、ターゲット、正解の状態、NGライン。この4つを定義してから指示を出すと、出力の精度がまるで変わりました。
背筋がぞっとしました。これは、かつて人間のライターに仕事を依頼していた時と全く同じ構造だったんです。外注時代、「台本を書いて」と丸投げしてゴミの山を作った。でも「何を、誰に、どう伝えるか」を定義してから依頼すれば、人間の成果物も格段に良くなっていた。AIも人間も、本質は同じだったのです。
そこから、動画制作の全工程を「問い」で分解していきました。たとえば台本。以前は「面白い台本を書いて」としか指示できなかった。でも今は「この段落で視聴者に何を感じてほしいか?」という問いを立ててからAIに指示を出す。企画も構成も、同じように問いで組み立てていきました。
かつて丸一日かけていた台本制作が、2〜3時間で終わるようになりました。しかもクオリティは以前より上がっている。属人的だったコンテンツ制作が、「問い」を軸にした再現可能な仕組みへと変わった瞬間です。
この「問いで設計し、AIで仕組み化する」アプローチは、台本制作だけにとどまりませんでした。AI講座を設計するときにも、まず「フリーランスやひとり社長は、AIで何ができたら本当に嬉しいのか?」という問いから始めました。受講者の望みを問いで洗い出し、当時のAIで実現できることとマッチさせながら、カリキュラムを組み立てていく。問いを起点に設計した講座は、累計1,300万円を超える売上になりました。
これが、僕の言う「コンテンツを資産に変える」ということです。「問い」で設計した仕組みは、テーマを変えても、チャネルを変えても、繰り返し価値を生み出してくれます。そして、そのコンテンツはそのまま収入源になる。動画も、講座も、コンサルティングの型も——「問い」を起点に生まれたオリジナルコンテンツが、自分の代わりに働き続けてくれるんです。
問い駆動で新しい事業の柱ができたことで、もうひとつの決断ができました。YouTubeチャンネルの売却です。最終的にM&A Exitを果たし、AI事業に主軸を移しました。
この激動の数年が、3つのことを教えてくれました。
- 常に走り続けなければならない状態は、いつか必ず首を絞める
- 根性論や作業量に頼るやり方は、どこかで必ずガタが来る。低労力で回せる仕組みづくりにこそ汗をかくべき
- 戦略が正しくても、兵站が足なければ事業は破綻する
孫子の兵法で読んだ言葉が、実体験として腹に落ちた瞬間でした。
問いの立て方を変えれば、AIは戦力になる
AIの性能は日々上がっています。でも、問いが漠然としたままだと、AIの精度は落ちて、まるで使い物にならないアンサーが返ってきてしまいます。「AIって結局使えないじゃん」——そう感じたことがある人は、少なくないはずです。
逆に、目的は何か、正解はどの状態か、何がNGか——こうした「問い」を深めるほど輪郭が明確になって、AIはその輪郭に沿って動き出してくれます。つまり、僕のいう「問い駆動」とは、AIに適切な問いを与えることで、はじめて望む結果が得られるということ。問いの質が、AIの出力の質を決めるんです。ツールの使い方(AIで何ができる?)ではなく、問いの立て方(何をどう問うか?)。この視点を切り替えた瞬間、AIは道具から戦力に変わりました。
実際に、僕のクライアントにも同じ変化が起きています。「AIに記事を書かせても、自分の声じゃない」と悩んでいた方には、「誰に向けた記事か、読んだ後にどう感じてほしいか、自分らしさとは何か」の3つを定義してもらいました。それだけで「え、これ自分が書きたいです……!」と驚かれた。あの時の表情は今でも忘れません。台本制作に毎回3日かかっていたYouTuberの方は、問いを一緒に設計し直したところ、数時間で仕上がるようになりました。問いの解像度が上がれば、AIの出力は「借り物の文章」から「自分の武器」に変わります。
僕が構築した台本・動画制作システムを使ったクライアントの一人は、YouTube運営の完全未経験からスタートして、アドセンス収益化に成功しました。早々に月に10〜15万円の収益を安定して上げられるようになり、ぐんぐんと売上を伸ばしていっています。「問い」で設計された仕組みがあれば、経験がなくてもオリジナルコンテンツを生み出し、それを収入に変えていくことができる——その何よりの証明です。
僕自身の働き方も一変しました。かつての週7日・12時間が嘘のように、今は週5日・8時間で5〜6件のプロジェクトを並行で回せている。あの頃の自分が聞いたら、信じないでしょう。
僕の仕事は、ツールの操作を教えることではありません。ひとり起業家や企業と一緒に「問い」を設計すること。それだけで、AIとの関係が根本から変わります。
日々自分で最新のAIを試し続け、うまくいった方法だけをクライアントに還元する。机上の空論ではなく、「実際に自分で試して効果があったもの」だけをお伝えできる。それが僕の強みです。
回り道の先にあったもの
振り返ると、回り道ばかりでした。Googleに事業を一夜で消されたこと。YouTubeで月130万円超を稼ぎながら、夫婦で壊れかけたこと。外注に大金を注ぎ込んで、ゴミの山しか残らなかったこと。
どれも無駄ではなかったと、今は思えます。
全ての失敗が、一つの答えに収束しました。
根性論や作業量に頼るやり方は、どこかで必ずガタが来る。大切なのは、低労力で回せる仕組みを作ること。そして、その仕組みづくりの核になるのが「問い」の力だということ。
あの頃、仕事の話しかできなかった二人が、今は旅行やデートに出かけ、一緒にゲームをして笑っている。別世界のようです。
仕事だけの毎日から、大切な人との思い出をつくる毎日へ。
次にやることを、自分の意志で組み立てていける。その自由が、何より嬉しいです。
「問いの設計」で、コンテンツを収入源に変える
もしあなたが今、こんな状態にいるなら——AIに書かせた文章は「自分の声じゃない」。外注に出しても「なんか違う」の手戻りループ。コンテンツを作りたいのに、下書きフォルダに溜まるばかり。忙しいのに売上は頭打ちで、AI時代のはずなのに時間も自由も増えていない。
それは、かつての僕と同じです。問題はスキル不足でも、AIの限界でもありません。「問い」の解像度です。
問いを深めれば、AIが戦力になる。AIが戦力になれば、あなただけのオリジナルコンテンツを生み出せるようになる。そしてそのコンテンツは、どんな形であれ——あなたの代わりに価値を届け続け、収入を生み出す仕組みになります。何度も事業を失い、夫婦で倒れかけた僕でも、「問い」の力で立て直すことができました。
問いの立て方を変えれば、AIは戦力になる。コンテンツが資産になる。そして、あなた自身がボトルネックでなくなる。
僕の情報発信では、この「問いの設計 × AI × コンテンツ制作」の流れを、実践的にお伝えしていきます。問いの解像度を上げる方法から、AIを活用したコンテンツ制作の仕組み化、そしてそのコンテンツを収入源として育てる戦略まで——自分で試して効果があったものだけを、厳選してお届けします。目指すのは、コンテンツという資産を積み上げ、年収1,000万円を超える事業を、自分の力で構築すること。問いの設計次第で、その未来は十分に現実の射程内にあります。
普段は、月に一度のグループコンサルティングで最新のAI活用事例を紹介したり、自分が設計したAIワークフローを解説したり、参加者一人ひとりの悩みに答えたりしています。メールマガジンでも、同じように「問い駆動」の実践知をお届けしていく予定です。そして、この考え方をより多くの人に届けるための講座やAIツールの開発も進めています。
メルマガのご案内
「問い駆動」のノウハウや、僕が日々試しているAI活用の最新事例を、メールマガジンでお届けしていきます。実際に自分のビジネスで検証して効果があったものだけを厳選しているので、読むだけでも「問い」の解像度が変わるはずです。
正直に言うと、「世界を変えたい」みたいな大きな理念があるわけではありません。AIの研究と開発が純粋に楽しくて、攻殻機動隊やエヴァンゲリオンなどのアニメで憧れたSF的な世界観を自分の手で少しずつ実現できている——この感覚が、たまらなく好きなのです。ただ、一つだけ強く思っていることがあります。かつての僕のように、仕事に追われて大切なものを見失いかけている人が、「問い」の力で自由を取り戻せるようにしたい。そのために、自分が試して本当に効果があったものだけを、届け続けていきたい。あなたもきっと、実現できます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
主な実績
- ゼロから4,500万回再生のYouTubeチャンネルを構築・売却(M&A Exit / 広告収益1,800万円超 / 100万回再生動画を複数本)
- AI講座 累計1,300万円超(AI初心者から実務活用レベルへの変化を支援)
- 岐阜県高山市長へのAI活用アドバイス(2025年3月)
- 箕面商工会議所 AI×集客セミナー講師
- 法人向けAI開発・ワークフロー構築の実績多数
受講生の変化
- 完全なAI初心者だった方が、用途に応じて複数のAIサービスを使い分けて業務を遂行できるレベルに
- YouTube運営の完全未経験からスタートした方が、台本・動画制作システムを活用してアドセンス収益化に成功
- 自身のYouTubeチャンネル運営にAIを取り入れ、作業効率を大幅に改善した方も
- 会社員を辞めて独立を果たした受講生もいます
AI軍師まるもAIコンサルティング&AI開発